Weeklyとトレードポイント

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おはようございます。

先週その後のトレード結果としては週末に取ったドル円、オージ円のポジション保有のみとなります。

まだ未決済なので決済後に報告したいと思います。

今回は週末に取った保有中のドル円エントリーポイントについて解説したいと思います。

Weekly結果報告

9月4週目トレード(9/23~9/27)

9/23     +231.1pips

9/24     ノートレード

9/25  ノートレード 

9/26     ノートレード

9/27      ポジション保有

週合計 +231.1pips(進捗)

9月合計+392.1pips

1週目+10.4pips

2週目+12pips

3週目+138.6pips

7月度+363.3pips

8月度+592.1pips

主要株価指数

日経平均 -169.34(-0.77%)

NYダウ -70.87(-0.26%)

S&P500 -15.83(-0.53%)

ナスダック総合 -91.03(-1.13%)

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押さえておきたい為替ポイント

・9月月末・四半期末(本日が9月月末での最後の営業日)
・米国の国債市場と長期金利
・主要な株式市場(米国中心)
・米政府による対中投資制限や中国企業の上場廃止検討問題
・トランプ大統領&政権による決定や発言
・米中貿易問題(10月10日11日にワシントンで閣僚級米中貿易協議を予定、1日に習国家主席が演説)
・金融当局者や要人による発言
・英国のEU離脱問題(10月31日にEU離脱を予定)
・サウジアラビア情勢
・原油と金を中心とした商品市場
・金融市場のリスク許容度
・人民元(人民元安誘導


米国の注目経済指標

・22時45分:米)シカゴ購買部協会景気指数

米国以外の注目経済指標

・08時50分:日)BOJ主な意見公表(9月18日・19日開催分)
・09時00分:NZ)ANZ企業景況感
・10時00分:中)製造業PMI
・10時00分:中)非製造業PMI
・10時45分:中)財新製造業PMI
・17時30分:英)第2四半期GDP【確報値】
・17時30分:英)第2四半期経常収支
・21時00分:独)消費者物価指数【速報値】


トレードポインント/ドル円

週足チャート

週足チャートではわずかながらでも高値を切り下げそしてダウントレンドの戻し局面。

売りたい人が多くなる時だけ参加します。

先週末時点での根拠

直上の節目(水色)レジスタンスラインに注目した。

上抜けられない事を確認。

ショートポジション2つを取りました。

 

日足チャート

中段保合いの局面となります。

日足レベルでは

+1σからのポジションとなるのでタイミングとしては遅い。

4時間足レベルで見た時、絶好の売り場と判断した事からエントリー根拠になった。

4時間足チャート

先週末時点では売りと判断。

今後のシナリオ

ここからは4時間足レベルでMA(赤)反発での買いが入りやすくなります

もしこのままMAを下割れば保有し思惑と違えばルール通りに損切りを実行したいと思います。

今回のブログはここまでとなります。最後まで読んで頂きありがとうございます。


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