リアルトレード/ユーロドル

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おはようございます。

昨日の米国株式市場では引き続き米中協議進展により上昇。

そして今朝ユーロポンドのチャートを見ると急落となっていました。

その背景にはEU離脱の確率が低下しているとの見方からポンドが買いが強まった。

その後アイルランドのバラッガー首相がジョンソン英首相との会談後、

英国と欧州連合は今月末までにEU離脱可能との見解を示しポンドのショートカバーが加速しました。

個人的にはユーロドルのトレードとなりました。

今回のトレードはフライングポジションで下手糞なトレードになります。

トレード動画の方はTwitterでも投稿していますが

本日のブログの方でも掲載しますので少しでも参考になればと思います。

10月度 トレード結果

10月1週目トレード(10/7~10/11)

10/7    +40pips

10/8    ノートレード

10/9 +57pips

10/10   +18.7pips

10/11     

週合計 +115.7pips(進捗)

9月度+670.5pips

8月度+592.1pips

7月度+363.3pips

主要株価指数

日経平均株価 +95.60(+0.45%)

NYダウ +150.66(+0.57%)

S&P500 +18.73(+0.64%)

ナスダック総合 +47.04(+0.60%)

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投資には最低限の知識が必要にはなるので個人的にはオススメします。

押さえておきたい為替ポイント

・米中閣僚級貿易協議(米国時間10日・11日開催、ワシントン)
・米中貿易問題(10日・11日に閣僚級での米中貿易協議、15日に対中制裁関税引き上げ)
・米国の国債市場と長期金利
・トランプ大統領及び政権による決定や発言
・主要な株式市場(米国中心)
・米国の金融政策(10月30日にFOMC金融政策発表)
・金融当局者や要人による発言
・英国のEU離脱問題(10月31日にEU離脱を予定)
・原油と金を中心とした商品市場
・金融市場のリスク許容度
・トランプ大統領の弾劾問題
・香港情勢
・人民元(人民元安誘導)

米国の注目経済指標

06時30分:米)メスター:クリーブランド連銀総裁の発言
07時30分:米)ボスティック:アトランタ連銀総裁の発言
21時00分:米)カシュカリ:ミネアポリス連銀総裁の発言
21時30分:米)輸入物価指数
23時00分:米)ミシガン大消費者信頼感指数【速報値】
26時15分:米)ローゼングレン:ボストン連銀総裁の発言
28時00分:米)カプラン:ダラス連銀総裁の発言

米国以外の注目経済指標

21時30分:加)失業率&雇用ネット変化

リアルトレード/ユーロドル

今回のブログは動画のみとなります。最後まで見て頂きありがとうございます。

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