ユーロドルトレード/今月の成績レポート公開

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おはようございます。

昨日は外出中のトレードになりますので動画は制作していません。

トレードとしてはユーロドルになります。

昨日先行でTwitterの方では結果報告をしました。

後、これだけの成績になると怪しいと思われる方もいるので

今朝Twitterの方で連勝のレポートの証明を投稿しました。

本日のblogに掲載していますのでご確認下さい。

blog掲載後にDMが増えると考えていますのでお伝えしておきます。

Twitter掲載後にかなりDMが届いていますが

個人的にトレードを教える事は考えていませんのでどうかご了承ください


主要株価指数

NYダウ  +49.51(+0.19%)

ナスダック総合 -28.82(-0.36%)

S&P500  -1.48(-0.05%)

今週のトレード

8月4週目結果報告(8/19~8/23) 

8/19  トレード無し

8/20  +54.8pips

8/21  トレード無し

8/22  +61pips

8/23 

週合計+115.8pips

★過去最高利益成績更新

8月獲得pips合計+411.4pips

(1週目+69.2pips/2週目+98.1pips/3週目+128.3pips

保有通貨ペア

なし


押さえておきたい為替ポイント

★週末

★日米貿易交渉閣僚級協議(米国時間21日・22日開催、23日まで延長の可能性も)

★ジャクソンホール会合(22日~24日開催、本日・日本時間23時ににパウエルFRB議長の講演あり)

★G7首脳会議(23日~27日開催)

★FOMC議事録公表(7月30日・31日開催分)明け

★米国の国債市場と長期金利

★主要な株式市場(米国中心)

★米中貿易問題(対中制裁関税第4弾を発表、為替操作国に指定)

★人民元(人民元安誘導、為替操作国指定など)

★トランプ大統領や政権による発表や決定及び発言

★夏季休暇などで取引参加者が激減する時期

★金融当局者や要人による発言

★金融市場のリスク許容度(リスクオフの流れが加速中)

★原油と金を中心とした商品市場

★英国のEU離脱問題(ボリス・ジョンソンが保守党党首及び首相に就任)


米国の注目経済指標

23時00分:米)新築住宅販売件数

23時00分:米)パウエルFRB議長の発言(ジャクソンホール会合にて)

米国以外の注目経済指標

21時30分:加)小売売上高&【除自動車】


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昨日のユーロドル/トレードポイント

1時間足チャート

今回は1時間足チャートのみで解説します。

冒頭にもお伝えしましたが外出中でしたのでトレードの予定はありませんでした。

スマートフォンでチャートを偶然見た際にユーロが急騰していた。

その一瞬での行動や考え

そしてエントリー根拠について

日足レベルでは16日に付けた安値以降は方向感がない

4時間足レベルにおいてもレンジ相場が続いています。

そして1時間足チャートを見てわかる通り数日間のレンジ相場

そこにユーロが買われ急騰したその後の急落を狙いました。

これ以上、上がらないと判断した根拠

月足、日足では下降トレンド

4時間足20MAに抑えられていた

日足レベルに引ける節目ライン(緑)まで急騰した

トレードポイント

上記根拠から日足レベルの節目ライン(緑)には売り注文や損切り、決済注文が多いと判断しユーロを上段から売りました。

これが今回のトレードにおける判断やポイントになります。


トレードレポート一部公開

普段は日本口座と海外口座を利用していますので

今月の2口座分のレポートを公開します。

今月は一度も負けていませんがいつかその内負けます。

当然ながら運の要素もあります。

大きく負けないトレードを繰り返せば問題ありません。


日本口座


海外口座

本日の記事はここまでになります。

今回のblogが少しでも参考になれば幸いです。


*本blogは、相場の個人見解を過去チャートから解説した、教育目的で制作されたものです。したがって、未来の利益を保証するものではなく売買判断も行っておりませんので、投資をされる場合にはリスクを十分考慮した上、ご自身でご判断ください


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