ポンド円/トレードポイント

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こんにちは。

今日は日曜日でジムも人が多かったから満足なトレーニングはできなかったので残念です。

そして何年振りだろう15年来の友人から連絡が来ました。

将来の事を考えて投資の勉強をしたいとの事

良いですね。素晴らしい。

経緯はどうやらblogを見てくれていたみたいなんです。

だから僕がトレーダーなのも知っていて連絡をくれたみたいです。

今後質問などがあれば僕なりにアドバイスをしてあげたいと思います。

上手くいくといいですね。

それでは8/2のポンド円のトレードポイント解説。

押さえておきたい為替ポイント(8/5更新予定)


米国注目経済指標(8/5更新予定)


ポンド円/トレードポイント

30分足チャート

今回は30分足トレードになります。30分足レベルの戻り売りで5分足で仕掛ける形となりました。

仕掛けたポイント直上には日足レベル節目がありました

それに加え8/2はファンダメンタルズの関係で円全面高でした。

それによりさらに根拠が強まります。

それが今回のポンド売りの決め手となりました。

5分足チャート

その後、5分足レベルでは下落は止まりトレンドレス状態。

デイトレードなので限定的ではありますが20.3pipsで決済となりました。


今回は前回記事(前日記事はこちらをクリック⇒2019/08/03)でもお伝えした通りタイミングはあまり良くないポイントになります。

なぜなら日足レベルで見るとレートは下落しきっている状況になり移動平均線との乖離も大きい。

その為、デイトレードを選択し時間軸を下げました

リスクは反転

それならなぜポンドを売れたのかという点

それは世界的株価指数の全面安となった原因をキャッチしたからです。

米国に関しては4日連続の下落。

そういった要素があっての今回のトレードでした。

経験していけばわかるようになります。

頑張りましょう。

連日の猛暑で体力も奪われていませんか

外出の際は日傘や熱中症対策を万全にして下さい。

今回の記事はここまでとなります。

少しでもblogが参考になれば幸いです。

それではまた。

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